-
ラ・ガレット・コントワーズ フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,600
SOLD OUT
✴︎Le plaisir de l’après-midi✴︎ ✴︎午後の楽しみ✴︎ ♦︎La Galette Comtoise(ラ・ガレット・コントワーズ) フランス東部(フランシュ=コンテ)の郷土菓子をモチーフにしたもの。 一般的なガレット・デ・ロワとは違い、アーモンドクリームではなく、シュー生地に近い軽い生地(パータ・シュー系)で作られるのが特徴。 コンディション :目立つ傷汚れなし
-
レアフェーブ マントン=サン=ベルナール城 フランスの城と要塞 フェーヴ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥2,300
SOLD OUT
✴︎Bâtiments historiques✴︎ ✴︎歴史と建造物✴︎ 2005年 お城と要塞シリーズ ♦︎Château de Menthon-Saint-Bernard マントン=サン=ベルナール城 ※最初からなのか途中でできたチップなのか判別しづらい箇所があります。正面ではなく裏側で、他にも白っぽい箇所があるため、印象はあまり損なっていないように思いますがご留意ください。最後の画像ご参照ください。 フランス東部、アルプス地方 オート=サヴォワ県(Haute-Savoie) にある、 アヌシー湖(Lac d’Annecy)を見下ろす丘の上に建つ、中世から続く歴史ある城です。 城の起源は 10〜11世紀頃 とされ、 現在の建物は中世から近世にかけて増築されながら形づくられました。 特徴的な細い塔と、山の斜面に沿って広がる城のシルエットが美しく、 アルプス地方を代表する城のひとつ。 この城は現在も Menthon家(貴族の家系) が所有しており、 フランスでは珍しく 同じ家族が1000年近く所有してきた城 として知られています。 ディズニーの眠れる森の美女の城のモデルの一つと言われることもあるそうです。 まさにそんな感じの、複数の尖塔で印象的な、本当におとぎ話に出てくるようなお城です。 スケールの大きなお城の構造がそのまま、とても小さく細かくフェーヴになっています。 中庭や木々までも再現されているので小さなジオラマのようです。 なかなか入手しづらいフェーヴですのでこの機会にいかがでしょうか。 コンディション :目立つ傷汚れなし
-
レアフェーブ ジュ城 フランスの城と要塞 フェーヴ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,800
SOLD OUT
✴︎Bâtiments historiques✴︎ ✴︎歴史と建造物✴︎ 2005年 お城と要塞シリーズ ♦︎Château de Joux(ジュ城) 背面の DOUBS は県名 ※小さめです フランス東部国境を守った要塞城 Château de Joux はフランス東部 フランシュ=コンテ地方・ドゥー県(Doubs) にある大きな要塞です。ジュラ山脈の峠を見下ろす岩山の上に建ち、スイスへ向かう交通路を守る拠点として発展しました。城の起源は 11世紀頃 とされ、その後数百年にわたり増築が繰り返され、 現在では 5つの城郭が重なる巨大な要塞となっています。 中世にはアルプス方面へ向かう重要な軍事拠点となり、近代には 監獄としても使用されました。 特に有名なのはハイチ革命の指導者 トゥーサン・ルーヴェルチュール が ここに幽閉され亡くなったことです。 山の上に段状に広がる要塞の形が再現されているのがポイントです。 スケールの大きなお城の構造がそのまま、とても小さく細かくフェーヴになっています。 中庭や木々までも再現されているので小さなジオラマのようです。 なかなか入手しづらいフェーヴですのでこの機会にいかがでしょうか。 コンディション :目立つ傷汚れなし
-
モルビエ チーズのフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜美食のブルゴーニュ編〜 ♦︎Morbier(モルビエ)チーズ 中央の黒い線が特徴のジュラ地方のチーズ。 モルビエの黒いラインは、植物性の炭。 昔、朝と夕方で分けて搾ったミルクを重ねる際、乾燥や虫除けのため炭を振った名残です。 農家の知恵が生きた、2回に分けて作られる伝統製法。ミルキーで優しい味。 ブルゴーニュは、ワインと料理が切り離せないかたちで発展してきた、食文化の完成度が高い地方。日々の料理そのものが土地の文化として深く息づいています。 そんなブルゴーニュ地方特集にぴったりなフェーヴを集めました。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
-
【アウトレット価格】フランスチーズ ヴァシュラン フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥900
✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜ブルゴーニュワインと美食編〜 2004年 Epi Pholie フランスのチーズのシリーズ ♦︎Vacherin(ヴァシュラン) フランス東部の 主にサヴォワ地方(アルプス山麓)の冬に食べられる、とろけるようなチーズ。 スプーンですくって食べるほど柔らかく、寒い季節のごちそう。 【アウトレット価格】 ぱっと見少しわかりにくいですが、円形容器の縁に欠けがあります。 「フランスを統治するのは難しい。チーズが246種もある国なのだから」 ※ド・ゴールの有名な言葉ですが、今は246どころではなく、1,200種以上のチーズがあるそうです。 ほぼすべてが土地(気候・乳・人の暮らし)と結びついており、 チーズを知ればその土地を一段深く知ることができるそう。 こちらのシリーズのこのリアリティを見ても 力を入れて造られたに違いありません。 素敵なワインボトルの側に置けば、いつだって気分は宵の宴へ。 コンディション :目立つ傷汚れなし
-
フランスの有名なチーズ フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,500
【ご希望の商品を選択して下さい】 ✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜ブルゴーニュワインと美食編〜 2004年 Epi Pholie フランスのチーズのシリーズ まるで本物なリアリティ溢れる有名チーズたち。 「フランスを統治するのは難しい。チーズが246種もある国なのだから」 ※ド・ゴールの有名な言葉ですが、今は246どころではなく、1,200種以上のチーズがあるそうです。 ほぼすべてが土地(気候・乳・人の暮らし)と結びついており、 チーズを知ればその土地を一段深く知ることができるそう。 こちらのシリーズのこのリアリティを見ても 力を入れて造られたに違いありません。 素敵なワインボトルの側に置けば、いつだって気分は宵の宴へ。 ▼以下それぞれのチーズ概要 ①Morbier(モルビエ) 中央の黒い線が特徴のジュラ地方のチーズ。 2回に分けて作られる伝統製法で、ミルキーで優しい味。 ②Mimolette(ミモレット) オレンジ色が印象的な北仏のハードチーズ。 熟成が進むほど旨味が増し、ナッツのような香ばしさが出る。 ③Emmental(エメンタール) 大きな穴で知られるスイス・仏共通のハードチーズ。 クセが少なく、料理用にも親しまれる万能タイプ。 ④Camembert(カマンベール) ノルマンディーを代表する白カビチーズ。 外は白カビ、中はとろりと濃厚で、フランスの国民的存在。 ⑤Banon(バノン) 南仏プロヴァンスの山羊乳チーズ。 栗の葉に包んで熟成させ、ハーブの香りと野性味が特徴。 ⑥Vacherin(ヴァシュラン) アルプス地方の冬に食べられる、とろけるようなチーズ。 スプーンですくって食べるほど柔らかく、寒い季節のごちそう。 ⑦Roquefort(ロックフォール) 羊乳から作られる青カビチーズの王様。 洞窟熟成による強い塩味とコクで、フランス最古級のAOPチーズ。 ⑧Crottin de Chavignol(クロタン・ド・シャヴィニョル) ロワール地方の山羊乳チーズの代表格。 若いうちは爽やか、熟成すると力強く、変化を楽しめる。 ⑨Valençay(ヴァランセ) ピラミッド型が特徴的な山羊乳チーズ。 表面の木炭が酸味を抑え、上品で洗練された味わい。 ⑩Munster(マンステール) アルザス地方のウォッシュタイプチーズ。 香りは強烈、中身は意外とまろやかでコクが深い。 ※本商品は複数在庫があり、今後補充予定です。 フェーヴの特性上、彩色や表情に個体差がございます。写真は代表例です。 コンディション :目立つ傷汚れなし
