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2011年 NEXネクス 猫と魚のフェーヴ フェーヴ ネコ ねこ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥2,500
2011年 工房NEX I.C.PARIS AVRIL ♦︎猫と魚のフェーヴ ✴︎工房NEX ネクス 1993- フランス・ドンレミ村にて創業。ジャンヌ・ダルクの生誕地として知られるこの小さな村で、家族経営によりフェーヴの製造が続けられています。 転写技法を用いず、すべてが手彩色。 丁寧な作りと、独創性に富んだ楽しいモチーフにより高く評価されている人気の工房です。 I.C.PARISが何を指しているか具体的にはわかりませんが、2011年の春にNEXに特注されたフェーヴと思われます。 コンディション : こちらはコレクターの方の持ち物でしたが、極美品。
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2011年 NEXネクス 猫と魚のフェーヴ フェーヴ ネコ ねこ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥2,500
2011年 工房NEX I.C.PARIS AVRIL ♦︎猫と魚のフェーヴ ✴︎工房NEX ネクス 1993- フランス・ドンレミ村にて創業。ジャンヌ・ダルクの生誕地として知られるこの小さな村で、家族経営によりフェーヴの製造が続けられています。 転写技法を用いず、すべてが手彩色。 丁寧な作りと、独創性に富んだ楽しいモチーフにより高く評価されている人気の工房です。 I.C.PARISが何を指しているか具体的にはわかりませんが、2011年の春にNEXに特注されたフェーヴと思われます。 コンディション : こちらはコレクターの方の持ち物でしたが、極美品。
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フランスの伝統的なアシェット フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
【ご希望の商品を選択して下さい】 ♦︎フランス各地のアシェット 装飾皿・プレート アンティーク・ヴィンテージとしても大変人気のあるフランスの伝統的な珠玉のプレート5種。 ファイアンス【陶器の食器・工芸品】は、フェーブとは同じ陶器という素材。 とっても相性がいいモチーフです。 あたかも本物がそのままミニチュアになっているようです^^ 小さな存在なのに、フランスの美意識の片鱗が感じられるようです。 向かって左から ①ルイ16世様式(18世紀後半)金彩入り フランス宮廷で好まれた優雅なロココ後期の装飾。 セーヴル磁器にも多く見られる、軽やかなリボンと花綱の組み合わせが典型的な様式。 ②LA FERMIERE ラ・フェルミエール 農夫とニワトリの飾り絵皿 LA FERMIÈRE は、農村の暮らしを象徴的に描いた伝統的テーマ。 18〜20世紀のフランスでは、都市部の人々が「素朴な田園生活」に魅力を感じ、 農村風景を飾り皿として楽しむ文化が広がりました。 ロレーヌ地方やノルマンディー地方でこのようなの飾り皿がよく制作され、壁掛けにしたり、暖炉の上や食器棚の飾りなどに使われていました。 ③LES ISLETTES レ・イズレット フランス・ロレーヌ地方にある小さな村 Islettes(イズレット)。 Islettes(イズレット)様式は、18〜19世紀にロレーヌ地方で発達したファイアンス(陶器)の一つで、同じロレーヌ圏のリュネヴィル窯・サルグミンヌ窯と装飾スタイルを共有していました。そのためこちらのお皿も典型的なリュネヴィルファイアンスの特徴を持っています。 ④MOUSTIERS ムスティエ ムスティエ=サント=マリー(南フランス・プロヴァンス)の名陶で有名な村。 18世紀からポリクローム(多色使い)や想像上の生き物などのモチーフを取り入れたそう。 こちらの装飾皿も、典型的な様式です。 ⑤サント=オメール 18世紀の北フランスで発達したファイアンス。 青地に白で植物文様をのせる技法。画面がしっかり埋まり、北仏らしい密なデザインが特徴。 こちらのプレートは波打つ縁や繊細な花束のモチーフのサント=オメール焼を象徴するスタイル。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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フランスの有名なチーズ フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,500
【ご希望の商品を選択して下さい】 ✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜ブルゴーニュワインと美食編〜 2004年 Epi Pholie フランスのチーズのシリーズ まるで本物なリアリティ溢れる有名チーズたち。 「フランスを統治するのは難しい。チーズが246種もある国なのだから」 ※ド・ゴールの有名な言葉ですが、今は246どころではなく、1,200種以上のチーズがあるそうです。 ほぼすべてが土地(気候・乳・人の暮らし)と結びついており、 チーズを知ればその土地を一段深く知ることができるそう。 こちらのシリーズのこのリアリティを見ても 力を入れて造られたに違いありません。 素敵なワインボトルの側に置けば、いつだって気分は宵の宴へ。 ▼以下それぞれのチーズ概要 ①Morbier(モルビエ) 中央の黒い線が特徴のジュラ地方のチーズ。 2回に分けて作られる伝統製法で、ミルキーで優しい味。 ②Mimolette(ミモレット) オレンジ色が印象的な北仏のハードチーズ。 熟成が進むほど旨味が増し、ナッツのような香ばしさが出る。 ③Emmental(エメンタール) 大きな穴で知られるスイス・仏共通のハードチーズ。 クセが少なく、料理用にも親しまれる万能タイプ。 ④Camembert(カマンベール) ノルマンディーを代表する白カビチーズ。 外は白カビ、中はとろりと濃厚で、フランスの国民的存在。 ⑤Banon(バノン) 南仏プロヴァンスの山羊乳チーズ。 栗の葉に包んで熟成させ、ハーブの香りと野性味が特徴。 ⑥Vacherin(ヴァシュラン) アルプス地方の冬に食べられる、とろけるようなチーズ。 スプーンですくって食べるほど柔らかく、寒い季節のごちそう。 ⑦Roquefort(ロックフォール) 羊乳から作られる青カビチーズの王様。 洞窟熟成による強い塩味とコクで、フランス最古級のAOPチーズ。 ⑧Crottin de Chavignol(クロタン・ド・シャヴィニョル) ロワール地方の山羊乳チーズの代表格。 若いうちは爽やか、熟成すると力強く、変化を楽しめる。 ⑨Valençay(ヴァランセ) ピラミッド型が特徴的な山羊乳チーズ。 表面の木炭が酸味を抑え、上品で洗練された味わい。 ⑩Munster(マンステール) アルザス地方のウォッシュタイプチーズ。 香りは強烈、中身は意外とまろやかでコクが深い。 ※本商品は複数在庫があり、今後補充予定です。 フェーヴの特性上、彩色や表情に個体差がございます。写真は代表例です。 コンディション :目立つ傷汚れなし
