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アラス炭鉱のランプ ノール地方 鉱山のフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,100
✴︎フェーヴで巡るフランスの旅シリーズ✴︎ 〜旧ノール地方〜 2001年 Alcara製 鉱山シリーズより ※艶ありタイプとマットタイプが混在しています。 ♦︎Lampe Arras des Houillères アラス炭鉱のランプ 炭鉱で使われた安全灯。 鉱夫の命を守る重要な道具で、炭鉱労働の象徴的存在。 炭鉱で栄えた旧ノール地方。 こちらは坑道、鉱夫、道具、テリルまで、 産業と暮らしを記録したようなコレクションです。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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ランベールのテリルの風景 ノール地方 鉱山のフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
✴︎フェーヴで巡るフランスの旅シリーズ✴︎ 〜旧ノール地方〜 2001年 Alcara製 鉱山シリーズより ※艶ありタイプとマットタイプが混在しています。 ♦︎Terril de Rimbert ランベールのテリル 炭鉱から出たズリを積み上げた人工の丘。 旧ノール地方の風景を象徴する存在で、産業の痕跡そのものなフェーヴ。 炭鉱で栄えた旧ノール地方。 こちらは坑道、鉱夫、道具、テリルまで、 産業と暮らしを記録したようなコレクションです。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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石炭選別工の女性 ノール地方 鉱山のフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
✴︎フェーヴで巡るフランスの旅シリーズ✴︎ 〜旧ノール地方〜 2001年 Alcara製 鉱山シリーズより ※艶ありタイプとマットタイプが混在しています。 ♦︎La Trieuse de Charbon 石炭選別工の女性 掘り出された石炭を手作業で選別した女性労働者。 炭鉱は男性だけでなく、多くの女性の仕事でもあったことを伝える存在。 炭鉱で栄えた旧ノール地方。 こちらは坑道、鉱夫、道具、テリルまで、 産業と暮らしを記録したようなコレクションです。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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鉱夫 ノール地方 鉱山のフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
✴︎フェーヴで巡るフランスの旅シリーズ✴︎ 〜旧ノール地方〜 2001年 Alcara製 鉱山シリーズより ※艶ありタイプとマットタイプが混在しています。 ♦︎Le Mineur 鉱夫 炭鉱で働く男性労働者。 作業服とヘルメット姿という当時の定番の姿。 炭鉱で栄えた旧ノール地方。 こちらは坑道、鉱夫、道具、テリルまで、 産業と暮らしを記録したようなコレクションです。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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フォス・ルドゥ ノール地方 鉱山のフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
✴︎フェーヴで巡るフランスの旅シリーズ✴︎ 〜旧ノール地方〜 2001年 Alcara製 鉱山シリーズより ※艶ありタイプとマットタイプが混在しています。 ♦︎Fosse Ledoux n°1 / Condé-sur-Escaut フランス北部ノール地方、Condé-sur-Escaut に実在した歴史ある炭鉱。 「Fosse Ledoux(フォス・ルドゥ)」。 立坑櫓と呼ばれる鉄骨構造は炭鉱の立坑櫓(ヘッドフレーム/chevalement)。 地下から石炭を掘り出すための巻き上げ装置を支える構造物で、19〜20世紀のノール地方を象徴する産業景観です。 炭鉱で栄えた旧ノール地方。 こちらは坑道、鉱夫、道具、テリルまで、 産業と暮らしを記録したようなコレクションです。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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カフニエット ノール地方 鉱山のフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
✴︎フェーヴで巡るフランスの旅シリーズ✴︎ 〜旧ノール地方〜 2001年 Alcara製 鉱山シリーズより ※艶ありタイプとマットタイプが混在しています。 ♦︎Cafougnette カフーニェット Cafougnette(カフニエット)は、 炭鉱夫をモデルにした架空のキャラクターです。 生みの親はJules Mousseronというノール地方の詩人・作家。 フランス北部ノール地方からベルギーのワロン地域にかけて親しまれてきた、ちょっとドジでユーモアのあるキャラクターだそう。 炭鉱で栄えた旧ノール地方。 こちらは坑道、鉱夫、道具、テリルまで、 産業と暮らしを記録したようなコレクションです。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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フランスの有名なチーズ フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,500
【ご希望の商品を選択して下さい】 ✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜ブルゴーニュワインと美食編〜 2004年 Epi Pholie フランスのチーズのシリーズ まるで本物なリアリティ溢れる有名チーズたち。 「フランスを統治するのは難しい。チーズが246種もある国なのだから」 ※ド・ゴールの有名な言葉ですが、今は246どころではなく、1,200種以上のチーズがあるそうです。 ほぼすべてが土地(気候・乳・人の暮らし)と結びついており、 チーズを知ればその土地を一段深く知ることができるそう。 こちらのシリーズのこのリアリティを見ても 力を入れて造られたに違いありません。 素敵なワインボトルの側に置けば、いつだって気分は宵の宴へ。 ▼以下それぞれのチーズ概要 ①Morbier(モルビエ) 中央の黒い線が特徴のジュラ地方のチーズ。 2回に分けて作られる伝統製法で、ミルキーで優しい味。 ②Mimolette(ミモレット) オレンジ色が印象的な北仏のハードチーズ。 熟成が進むほど旨味が増し、ナッツのような香ばしさが出る。 ③Emmental(エメンタール) 大きな穴で知られるスイス・仏共通のハードチーズ。 クセが少なく、料理用にも親しまれる万能タイプ。 ④Camembert(カマンベール) ノルマンディーを代表する白カビチーズ。 外は白カビ、中はとろりと濃厚で、フランスの国民的存在。 ⑤Banon(バノン) 南仏プロヴァンスの山羊乳チーズ。 栗の葉に包んで熟成させ、ハーブの香りと野性味が特徴。 ⑥Vacherin(ヴァシュラン) アルプス地方の冬に食べられる、とろけるようなチーズ。 スプーンですくって食べるほど柔らかく、寒い季節のごちそう。 ⑦Roquefort(ロックフォール) 羊乳から作られる青カビチーズの王様。 洞窟熟成による強い塩味とコクで、フランス最古級のAOPチーズ。 ⑧Crottin de Chavignol(クロタン・ド・シャヴィニョル) ロワール地方の山羊乳チーズの代表格。 若いうちは爽やか、熟成すると力強く、変化を楽しめる。 ⑨Valençay(ヴァランセ) ピラミッド型が特徴的な山羊乳チーズ。 表面の木炭が酸味を抑え、上品で洗練された味わい。 ⑩Munster(マンステール) アルザス地方のウォッシュタイプチーズ。 香りは強烈、中身は意外とまろやかでコクが深い。 ※本商品は複数在庫があり、今後補充予定です。 フェーヴの特性上、彩色や表情に個体差がございます。写真は代表例です。 コンディション :目立つ傷汚れなし
