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ビューニュ リヨンの揚げ菓子 フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,080
✴︎Le plaisir de l’après-midi✴︎ ✴︎午後の楽しみ✴︎ ♦︎Bugne 主にリヨン周辺、オーベルニュ地域圏で作られる伝統的な揚げ菓子「ビューニュ」をモチーフにしたフェーヴ。ベニエの一種ですが、中央に切れ目を入れて成形し、軽やかに揚げた独特の形が特徴。素朴で風味豊かな郷土のお菓子。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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アイベックス 山羊 フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
SOLD OUT
✴︎partir en plein air✴︎ ✴︎戸外に出かける✴︎ ♦︎LE BOUQUETIN(アイベックス) 大きく湾曲した角が特徴の山岳ヤギ、アイベックス。 断崖を駆ける山の王者として知られる動物。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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レアフェーブ アンジョニー城 フランスの城と要塞 フェーヴ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥2,000
SOLD OUT
✴︎Bâtiments historiques✴︎ ✴︎歴史と建造物✴︎ 2005年 お城と要塞シリーズ ♦︎Château d’Anjony(アンジョニー城) CANTAL は城がある県名 フランス中部 オーヴェルニュ地方・カンタル県(Cantal) にある中世の城です。 小さな村 Tournemire(トゥルヌミール) に建つ要塞城で、15世紀頃に建設されました。 この城の最大の特徴は四隅に立つ大きな円塔(4つの塔)。 厚い石壁と高い塔を備えた典型的な中世の防衛型の城で、オーヴェルニュ地方でも保存状態の良い城のひとつとして知られています。 内部には16世紀のフレスコ画(壁画) が残っていることでも有名で、 現在も Anjony家の子孫が所有する私有城 です。 4本の円塔が並ぶ特徴的なシルエットが再現されている、オーヴェルニュの中世要塞城様式をよく表しているフェーヴです。 スケールの大きなお城の構造がそのまま、とても小さく細かくフェーヴになっています。 中庭や木々までも再現されているので小さなジオラマのようです。 なかなか入手しづらいフェーヴですのでこの機会にいかがでしょうか。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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【アウトレット価格】18世紀 リヨンの飾り皿 フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,300
✴︎L’amour de l’artisanat✴︎ ✴︎工芸への愛✴︎ ♦︎LYON Lyon XVIIIe siècle 18世紀リヨンの陶器様式をモチーフにしたコンポティエ。 果物やデザートを盛るための優雅なお皿。 コンディション :裏側に薄い欠けがあります。 あまり目立ちません。価格考慮しました。 1600→1300 最後の画像ご参照ください。
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リヨン フランスの都市 街 フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,600
【ご希望の商品を選択して下さい】 製造年不明 ARGUYDAL プチ・トゥール・ド・フランス(小さなフランス周遊)シリーズ ♦︎リヨン(Lyon) フランス東部、オーヴェルニュ=ローヌ=アルプ地方の都市リヨン。 美食の都として知られるとともに、映画発祥の地としても重要な歴史を持つ都市です。 石造りの旧市街、おそらく束になったシャルキュトリー?を思わせる食文化のモチーフ、 世界初の映画上映(1895年)を行ったのがリュミエール兄弟がリヨン出身なので映画カメラとフィルム、石造りの街というようなイメージで構成されていると思われます。 ※独自解釈です。 こちらのシリーズは、フランスを代表する都市の看板と共に、ご当地の大定番のモチーフがそれぞれにぎゅっと詰め込まれています。 見るだけでもちょっとした旅気分を味わえる、ありそうであまりない、 楽しいプチ・フランス周遊フェーヴ。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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フランスの有名なチーズ フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,500
【ご希望の商品を選択して下さい】 ✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜ブルゴーニュワインと美食編〜 2004年 Epi Pholie フランスのチーズのシリーズ まるで本物なリアリティ溢れる有名チーズたち。 「フランスを統治するのは難しい。チーズが246種もある国なのだから」 ※ド・ゴールの有名な言葉ですが、今は246どころではなく、1,200種以上のチーズがあるそうです。 ほぼすべてが土地(気候・乳・人の暮らし)と結びついており、 チーズを知ればその土地を一段深く知ることができるそう。 こちらのシリーズのこのリアリティを見ても 力を入れて造られたに違いありません。 素敵なワインボトルの側に置けば、いつだって気分は宵の宴へ。 ▼以下それぞれのチーズ概要 ①Morbier(モルビエ) 中央の黒い線が特徴のジュラ地方のチーズ。 2回に分けて作られる伝統製法で、ミルキーで優しい味。 ②Mimolette(ミモレット) オレンジ色が印象的な北仏のハードチーズ。 熟成が進むほど旨味が増し、ナッツのような香ばしさが出る。 ③Emmental(エメンタール) 大きな穴で知られるスイス・仏共通のハードチーズ。 クセが少なく、料理用にも親しまれる万能タイプ。 ④Camembert(カマンベール) ノルマンディーを代表する白カビチーズ。 外は白カビ、中はとろりと濃厚で、フランスの国民的存在。 ⑤Banon(バノン) 南仏プロヴァンスの山羊乳チーズ。 栗の葉に包んで熟成させ、ハーブの香りと野性味が特徴。 ⑥Vacherin(ヴァシュラン) アルプス地方の冬に食べられる、とろけるようなチーズ。 スプーンですくって食べるほど柔らかく、寒い季節のごちそう。 ⑦Roquefort(ロックフォール) 羊乳から作られる青カビチーズの王様。 洞窟熟成による強い塩味とコクで、フランス最古級のAOPチーズ。 ⑧Crottin de Chavignol(クロタン・ド・シャヴィニョル) ロワール地方の山羊乳チーズの代表格。 若いうちは爽やか、熟成すると力強く、変化を楽しめる。 ⑨Valençay(ヴァランセ) ピラミッド型が特徴的な山羊乳チーズ。 表面の木炭が酸味を抑え、上品で洗練された味わい。 ⑩Munster(マンステール) アルザス地方のウォッシュタイプチーズ。 香りは強烈、中身は意外とまろやかでコクが深い。 ※本商品は複数在庫があり、今後補充予定です。 フェーヴの特性上、彩色や表情に個体差がございます。写真は代表例です。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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【希少】2001年 フェーブの展示会記念フェーヴ 本のフェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,600
SOLD OUT
♦︎Salon de la fève 18 novembre 2001 「フェーブのサロン(展示会・即売会)」 2001年11月18日 2001年11月18日に開催された 「フェーブのサロン(展示会)」を記念して作られたフェーブ。 リヨン近郊サン=ディディエ=オ=モン=ドールの 図書館友の会主催のもので、フェーブを文化・収集対象として捉える姿勢が表れた資料的価値のあるお品です。このころは確かな技術で製造されたフェーブも多く、「フェーブを文化として残そう」という意識が強かった時期だそうです。知的コレクションとしての位置づけといえるかもしれません。 コンディション : スレあり 最後の画像ご参照ください。
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PIGNOL ピニョル パティスリーのフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュアハウス 陶器 雑貨 置物
¥2,000
SOLD OUT
PIGNOL ♦︎ベルクール店のファサード フランス・リヨンの老舗パティスリー兼トラトゥール「PIGNOL(ピニョル)」のお店の外観がフェーブになっています。 Maison Pignol(メゾン・ピニョル)は、1885年創業のリヨンの老舗パティスリー/トラテュール。リヨン中心部・ベルクール広場に面した店舗は、同店を代表する旗艦店です。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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フランス製 オアシス フェーヴ リヨンのマンゴー フェーブ ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
SOLD OUT
2013年 Oasis fruité de nos régions Prime社 シリーズ:オアシスのフルーツたち、地方をめぐる。 ♦︎LYON Entrainemangue à la Croix-Rouss’ (リヨン:アントレヌマング・ア・ラ・クロワ=ルス) リヨンの名所クロワ=ルス(La Croix-Rousse)をテーマにしたフェーヴ。 坂道の多い街で“トレーニング(Entraînement)”と“マンゴー(Mangue)”を掛け合わせた造語 「Entrainemangue」 が台座に。 つまり「クロワ=ルスでマンゴートレーニング中!」という意味のないダジャレ。 背中にリュックを背負い坂を登る姿が愛らしく、 リヨンの街の勾配をスポーツ的に笑いへ変えるセンスがOasisらしく くだらなさと粘り強さが共存しています。 フランスの清涼飲料ブランド Oasis(オアシス) が展開しました。 フランス各地の名産や方言がテーマで、伝統的な衣装や道具を装着しています。 キャラクターはいずれも、オアシスの広告で知られる擬人化されたフルーツたち。 それぞれの台座には、地方の名をもじったユーモラスな言葉遊びが。 ボルドー、パリ、ブルターニュ、アルザス、コルシカなど、 各地方の個性も光っているのですが Oasisならではの軽快な、どこか馬鹿馬鹿しくて愉快な世界観。 伝統と現代的なフランス文化を反映した楽しいシリーズです。 ✴︎Oasis 創業1966年(母体は Orangina Schweppes グループ → 現在は Suntory France 傘下) 果物由来の自然な甘みを特徴とする非炭酸飲料ブランドです。 スローガン:Soif de fruit!(果実への渇き!)
