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レアフェーブ シュノンソー城 フランスの城と要塞 フェーヴ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥2,000
SOLD OUT
✴︎Bâtiments historiques✴︎ ✴︎歴史と建造物✴︎ 2005年 お城と要塞シリーズ ♦︎Château de Chenonceau(シュノンソー城) 背面の INDRE-ET-LOIRE は県名 Château de Chenonceau は フランス中部 ロワール渓谷(Indre-et-Loire県) にある城で、 ロワール地方を代表する最も有名な城の一つです。 最大の特徴は、シェール川(Cher)に架かる橋の上に建てられている城であること。 川の上に長い回廊(ギャラリー)が続く独特の構造をしています。 16世紀に建てられ、歴史上、女性たちによって発展した城として知られています。 特に有名なのは 王アンリ2世の愛妾 ディアーヌ・ド・ポワチエ 王妃 カトリーヌ・ド・メディシス この二人が城を巡って競い合うように改築を行い、現在の優雅な姿が完成しました。 そのためシュノンソー城は「Château des Dames(貴婦人たちの城)」 とも呼ばれています。 ロワール古城の中でも特に有名な建築で、川の上に並ぶ アーチ型の橋脚 がしっかり再現されています。フランスの城のというテーマの中ではシュノンソーはかなり“王道中の王道”のような存在といえそうです。 スケールの大きなお城の構造がそのまま、とても小さく細かくフェーヴになっています。 中庭や木々までも再現されているので小さなジオラマのようです。 なかなか入手しづらいフェーヴですのでこの機会にいかがでしょうか。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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アンジュー地方の農家 フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,080
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✴︎Bâtiments historiques✴︎ ✴︎歴史と建造物✴︎ シリーズ不明 ♦︎Ferme d’Anjou アンジュー地方の農家・農場 Anjou(アンジュー)はフランス西部の歴史のある地域で 現在の ロワール地方(Pays de la Loire) の一部です。 ロワール地方アンジューの伝統的な農家をモデルにしたフェーヴで 石造りの家と青いスレート屋根が特徴的な、西フランスの農村建築を表したデザイン。 コンディション :目立つ傷汚れはありませんが、制作年が比較的古いと思われ、底面に亀裂があります。(品質には影響ありません)
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2008 ル・ピリエ灯台 フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,900
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✴︎Bâtiments historiques✴︎ 2008 Prime フランスの灯台シリーズ ♦︎LE PILIER ル・ピリエ ピリエ灯台 フランス・ヴァンデ沖の小さな島「ピリエ島」に建つル・ピリエ灯台。 孤島に2基の灯台がひっそりと並んで建っています。 1829年、なんと200年近く前の建造で フランスの灯台の中でも歴史が深い部類。 2012年に歴史建造物に登録 され、文化財としても価値を認められています。 孤島に立つ姿が印象的 でドローン写真などでよく紹介されており、灯台が好きな方の間では有名だそうです。 ピリエ灯台は他のフェーヴシリーズにもいくつかありますが、どちらか一基のものが多く、このシリーズのもののように二基ならんでいるのはかなり珍しいです。足元部分には実際の建物も。 フランスの名のある灯台シリーズ。 色の塗り方に濃淡があり、古い灯台の雰囲気がしっかりと再現されています。 灯台によっては階段まで再現されていたり、ジオラマのようにも楽しめるおすすめしたいフェーヴです。細かな造形の得意なPrime社製。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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フランス製 ピリエ灯台のフェーヴ 美品 フェーブ ミニチュア 陶器 ジオラマ a61
¥1,300
2005年 Alcara社 フランスの有名な灯台シリーズ ♦︎LE PILIER ル・ピリエ ピリエ灯台 マット仕上げ フランス・ヴァンデ沖の小さな島「ピリエ島」に建つル・ピリエ灯台。 孤島にひっそりと建っています。 1829年、なんと200年近く前の建造で フランスの灯台の中でも歴史が深い部類。 2012年に歴史建造物に登録 され、文化財としても価値を認められています。 孤島に立つ姿が印象的 でドローン写真などでよく紹介されており、灯台が好きな方の間では有名だそうです。こちらは2基並んでいるうちの、円柱の方。 コンディション:良
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2005年フランス製 バンシュ灯台のフェーヴ 美品 フェーブ ミニチュア 陶器 ジオラマ a63
¥1,400
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2005年 Alcara社 フランスの有名な灯台シリーズ ♦︎Phare de la Banche ラ・バンシュ灯台 フランス西部のロワール=アトランティック県 サン=ナゼール(Saint-Nazaire)近郊 に位置する灯台。1904年に完成し、河口付近にある砂州「La Banche(浅瀬の意)」から名前が付けられています。 この場所は航行の難所で、灯台は大西洋とロワール川を結ぶ重要な入口を守る存在。特徴的なのは白と黒の横縞模様で、海からも遠くからも視認しやすいデザインになっています。 重厚な着彩と存在感があるシリーズ。 影や石造りのディテールが表現されていたりと丁寧に作られています。 小さな陶器なのに、どの灯台も雰囲気抜群。 飾った場所が風景画ようになってエモーショナル。 船や海、船乗りと合わせたくなりますね♪ 間違いないAlcara社製です。 コンディション:良
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開いた美食の本の広告フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,500
2008 美食の本 開いた面がツヤあり、表紙と背表紙はマットタイプ 表紙にはPithiviers(ピティヴィエ)の文字 フランス・ロワレ県の町名 アーモンドクリーム入りの伝統菓子「ピティヴィエ」で有名。 実在店舗の広告としても流通したフェーブです。 ♦︎Le semer et la moisson ont leur temps et leur saison 種まきと収穫には、それぞれの時と季節がある 「すべてのことには時期がある」 「蒔いたものは、時が来れば実る」という意味のことわざ的表現。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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ナント フランスの都市 街 フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,800
SOLD OUT
【ご希望の商品を選択して下さい】 製造年不明 ARGUYDAL プチ・トゥール・ド・フランス(小さなフランス周遊)シリーズ ♦︎ナント(Nantes) フランス西部、ロワール川河口に位置する都市ナント。 港町として発展し、産業と文化の歴史を併せ持つ都市です。 シンボリックな機械仕掛けの象、名産のLUビスケット、ブルターニュ公爵城、そしてロワール川流域の自然(スズラン)を象徴するモチーフで構成されています。 こちらのシリーズは、フランスを代表する都市の看板と共に、ご当地の大定番のモチーフがそれぞれにぎゅっと詰め込まれています。 見るだけでもちょっとした旅気分を味わえる、ありそうであまりない、 楽しいプチ・フランス周遊フェーヴ。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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ブーランジェリー オノレ ルリジューズ フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,800
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“La Boulangerie d’Honoré” ♦︎ルリジューズ 通常のフェーブより大きめサイズです。ご確認ください。 フランス西部 ロワール地方・Nantes(ナント) にある人気ブーランジェリー・オノレのオリジナルフェーブ。質感・立体感が驚くほどリアルに作られています。 ナントは芸術文化が盛んな街として知られ、 歴史あるロワール地方の食文化と遊び心あるデザインが融合した独自の魅力があります。 このフェーブセットにも、ナントらしいユーモア・質感表現・パン文化へのこだわりが感じられます。
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フランスの有名なチーズ フェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,500
【ご希望の商品を選択して下さい】 ✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜ブルゴーニュワインと美食編〜 2004年 Epi Pholie フランスのチーズのシリーズ まるで本物なリアリティ溢れる有名チーズたち。 「フランスを統治するのは難しい。チーズが246種もある国なのだから」 ※ド・ゴールの有名な言葉ですが、今は246どころではなく、1,200種以上のチーズがあるそうです。 ほぼすべてが土地(気候・乳・人の暮らし)と結びついており、 チーズを知ればその土地を一段深く知ることができるそう。 こちらのシリーズのこのリアリティを見ても 力を入れて造られたに違いありません。 素敵なワインボトルの側に置けば、いつだって気分は宵の宴へ。 ▼以下それぞれのチーズ概要 ①Morbier(モルビエ) 中央の黒い線が特徴のジュラ地方のチーズ。 2回に分けて作られる伝統製法で、ミルキーで優しい味。 ②Mimolette(ミモレット) オレンジ色が印象的な北仏のハードチーズ。 熟成が進むほど旨味が増し、ナッツのような香ばしさが出る。 ③Emmental(エメンタール) 大きな穴で知られるスイス・仏共通のハードチーズ。 クセが少なく、料理用にも親しまれる万能タイプ。 ④Camembert(カマンベール) ノルマンディーを代表する白カビチーズ。 外は白カビ、中はとろりと濃厚で、フランスの国民的存在。 ⑤Banon(バノン) 南仏プロヴァンスの山羊乳チーズ。 栗の葉に包んで熟成させ、ハーブの香りと野性味が特徴。 ⑥Vacherin(ヴァシュラン) アルプス地方の冬に食べられる、とろけるようなチーズ。 スプーンですくって食べるほど柔らかく、寒い季節のごちそう。 ⑦Roquefort(ロックフォール) 羊乳から作られる青カビチーズの王様。 洞窟熟成による強い塩味とコクで、フランス最古級のAOPチーズ。 ⑧Crottin de Chavignol(クロタン・ド・シャヴィニョル) ロワール地方の山羊乳チーズの代表格。 若いうちは爽やか、熟成すると力強く、変化を楽しめる。 ⑨Valençay(ヴァランセ) ピラミッド型が特徴的な山羊乳チーズ。 表面の木炭が酸味を抑え、上品で洗練された味わい。 ⑩Munster(マンステール) アルザス地方のウォッシュタイプチーズ。 香りは強烈、中身は意外とまろやかでコクが深い。 ※本商品は複数在庫があり、今後補充予定です。 フェーヴの特性上、彩色や表情に個体差がございます。写真は代表例です。 コンディション :目立つ傷汚れなし
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フランスの産地ワインのフェーヴ ソミュール・シャンピニー フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,800
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✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜ブルゴーニュとワイン編〜 2001年 ミレニアム記念 フランスのワインシリーズ ♦︎Saumur-Champigny(ソミュール・シャンピニー)1999 ロワール地方、品種はカベルネ・フラン。 軽やかな果実味、やわらかなタンニン、涼やかなハーブ感が特徴で、重すぎず日常に寄り添うエレガントな赤ワイン。 バックラベルの内容(要旨) ロワール地方ソミュール周辺の伝統的な赤ワインであること。 品種・スタイル:主にカベルネ・フラン由来の、しなやかでバランスの取れた赤。 飲み頃・合わせ:若いうちは果実味、少し熟成すると丸みが出る。 肉料理や日常の食卓に合わせやすい。 保存の注意:光と熱を避け、横に寝かせて保管するのが望ましい(コルク乾燥防止)。 2000年〜2001年という時代の節目に制作された、フランス屈指のワイン産地をモチーフとしたシリーズ。主要産地が並ぶ中でも、ブルゴーニュはワイン文化そのものを象徴する存在として位置づけられています。 金彩を施した華やかな仕上がりのものも多く、ラベル表現は非常に精密で、本物のボトルを思わせるリアリティは一見の価値あり。 数あるワインモチーフのフェーブシリーズの中でも、クオリティの高さは間違いなく上位に君臨するシリーズです。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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フランスの産地ワインのフェーヴ シノン フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,800
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✴︎フェーヴで巡るフランスの旅特集✴︎ 〜ブルゴーニュとワイン編〜 2001年 ミレニアム記念 フランスのワインシリーズ ♦︎Chinon (シノン)1999 シノンは、ロワール渓谷中流域に位置する歴史ある城下町。 カベルネ・フラン100%の赤ワインを主軸とする、フランスでも個性のはっきりした産地です。 ボルドーの力強さとは対照的に、シノンの赤は軽やか・酸が美しい・ハーブや土の香りを感じる透明感のある味わいが特徴。日常の食卓に寄り添う「通好みのワイン」として評価されています。 2000年〜2001年という時代の節目に制作された、フランス屈指のワイン産地をモチーフとしたシリーズ。主要産地が並ぶ中でも、ブルゴーニュはワイン文化そのものを象徴する存在として位置づけられています。 金彩を施した華やかな仕上がりのものも多く、ラベル表現は非常に精密で、本物のボトルを思わせるリアリティは一見の価値あり。 数あるワインモチーフのフェーブシリーズの中でも、クオリティの高さは間違いなく上位に君臨するシリーズです。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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ルネサンス様式の家のフェーヴ 建物 フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,200
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建物のフェーヴを集めました。 人や、乗り物などと並べると無限大のドラマが広がります。 ジオラマのアイテムとしても優秀です。 ♦︎MAISON RENAISSANCE ルネサンス様式の家 16世紀前後のルネサンス期に建てられた都市住宅。 ロワール地方や南西フランスの町に多い洋式です。 コンディション : 目立つ傷汚れなし
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【レア】ノートルダム教会 ボージャンシーの建築物のフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,500
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2002年 Beaugency ボージャンシー の街並みシリーズ。 ♦︎L’Église Notre Dame ノートルダム教会 重厚なロマネスク教会で、ボージャンシーの宗教建築を代表する建物のひとつ。 Beaugency(ボージャンシー)は、フランス中部ロワール川沿いの歴史豊かな小都市。 中世から残る城や塔、教会が点在し、静かで美しい街並みが魅力です。 ジャンヌ・ダルクゆかりの地としても知られており、華やかさよりも、深く澄んだ静けさが漂う土地です。 このあたりのロワール川は、水面が広く、晴れの日は空の色をそのまま映し、 夕暮れには川全体が金色や藍色に染まると言われています。 青色の釉薬一色で仕上げられた本作は、夜になる直前や明け方の薄暗い時間帯を思わせ、 歴史ある土地の空気感を想像させてくれます。 こちらは、地元の建物を題材にした PERSO(特注・パーソナル)フェーブ として制作されました。特定の地域や店舗のために作られた特注品で、地方色が濃いフェーブです。 コンディション : 良
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【レア】デュノワ城 ボージャンシーの建築物のフェーヴ フェーブ フランス製 ミニチュア 陶器 雑貨 置物
¥1,500
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2002年 Beaugency ボージャンシー の街並みシリーズ。 ♦︎Le Château Dunois デュノワ城 百年戦争期に建てられた城で、ジャンヌ・ダルクに関係深いジャン・ド・デュノワの名を持つ。 Beaugency(ボージャンシー)は、フランス中部ロワール川沿いの歴史豊かな小都市。 中世から残る城や塔、教会が点在し、静かで美しい街並みが魅力です。 ジャンヌ・ダルクゆかりの地としても知られており、華やかさよりも、深く澄んだ静けさが漂う土地です。 このあたりのロワール川は、水面が広く、晴れの日は空の色をそのまま映し、 夕暮れには川全体が金色や藍色に染まると言われています。 青色の釉薬一色で仕上げられた本作は、夜になる直前や明け方の薄暗い時間帯を思わせ、 歴史ある土地の空気感を想像させてくれます。 こちらは、地元の建物を題材にした PERSO(特注・パーソナル)フェーブ として制作されました。特定の地域や店舗のために作られた特注品で、地方色が濃いフェーブです。 コンディション : 良
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2003フランス製 ロワール渓谷の家のフェーヴ メゾン フェーブ ミニチュアハウス 陶器 雑貨 置物
¥1,300
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2003 フランスのいろいろな家シリーズ ♦︎E VAL DE LOIRE(ル・ヴァル・ド・ロワール) ロワール渓谷の家。明るい石灰岩の壁と青い屋根が特徴。多くの古城が立ち並ぶ地域で、邸宅のような上品さがある。 小さな造形物の中に「地域の文化」が詰まっていて、フランスの文化のそのもの縮図のようでもあり魅力的です。最後の写真では木のフェーヴと並べてみました。 コンディション : 良
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2005年フランス製 ピリエ灯台のフェーヴ 美品 フェーブ ミニチュア 陶器 ジオラマ a61
¥1,300
SOLD OUT
2005年 Alcara社 フランスの有名な灯台シリーズ ♦︎LE PILIER ル・ピリエ ピリエ灯台 フランス・ヴァンデ沖の小さな島「ピリエ島」に建つル・ピリエ灯台。 孤島にひっそりと建っています。 1829年、なんと200年近く前の建造で フランスの灯台の中でも歴史が深い部類。 2012年に歴史建造物に登録 され、文化財としても価値を認められています。 孤島に立つ姿が印象的 でドローン写真などでよく紹介されており、灯台が好きな方の間では有名だそうです。 重厚な着彩と存在感があるシリーズ。 影や石造りのディテールが表現されていたりと丁寧に作られています。 小さな陶器なのに、どの灯台も雰囲気抜群。 飾った場所が風景画ようになってエモーショナル。 船や海、船乗りと合わせたくなりますね♪ 間違いないAlcara社製です。 ♦︎ コンディション:良
