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18世紀の製粉職人のフェーブ パン作りの歴史 フェーヴ フランス製 ミニチュア 陶器
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✴︎Avec amour, pour le pain✴︎
✴︎パンに愛を込めて✴︎
2007年
時代を巡るパンの歴史シリーズ
♦︎Meunier XVIIIème S.
18世紀の粉屋(製粉職人)
収穫された小麦を粉にする職人は、パン作りの中間工程を担う存在。
18世紀には水車や風車による製粉が広く普及し、効率化が進みました。
中世〜20世紀までの、パン職人の仕事姿を描いたレリーフ型のフェーブ。
半立体だからこそできる、背景までの書き込みは、タペストリーの一幕のよう。
鮮やかな多色使いも追記したいポイントです。
陶器ならではの艶と立体感が魅力的です。絵画のように飾って眺めたいフェーブ。
コンディション :目立つ傷汚れなし
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